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保育

保育士

Q「桑の実会」に務めた理由は何ですか?
A保育園の見学をした時に、園長がおっしゃった
「子どもたちだけでなく、働いているひとりひとりも大切にする法人」という言葉が「桑の実会」に務めたいと決断した理由です。
また、面接の際に育休や産休、復帰率などを話していただいたことも安心と信頼に繋がりました。
Q「桑の実会」の良いところ、他社と違うところは何だと思いますか?
A保育理念に「その子らしさとその人らしさを求めて」とあるように、
理念に働いている人たちが含まれているところが良いところであり、他社と違う点だと感じています。
Q「桑の実会」で働いていて、印象深いエピソードはありますか?
A先輩職員が常に笑顔であたたかく、保育を楽しみながら生き生きと過ごしているということです。
また、分からないことなどを聞く際も満面の笑みで話を聞いてくださいます。
私よりも上の立場であるにも関わらず、親切でていねいな指導、ありのままの姿で保育をしている姿は印象深いです。
Q「桑の実会」で働いていて悩んだことは何ですか?
A働き始めて間もない頃、言われたことしかできず、先のことを考えて行動したり、気をきかせて動くことができずにいることに悩みました。
また、子どもがなぜ泣いているのか、どうしてほしいのか分からず、周りの職員と同じように働いていけるか悩みました。
Q悩んだことをどのように乗り越えましたか?
A上司がこの職業に就いた理由を聞いて刺激を受けました。その方にも私と同じように1年目があったのだと思うと、自分も努力をすれば同じように働けるのではないかと思い救われました。
また、その時に「大変だよね、でも楽しいよね」と言われて、自分自身が保育を楽しみ、心の底から笑っていないと子どもたちと打ち解けられないと思うことができました。
Q「桑の実会」で働いていて成長できたと感じたことはありますか?
A研修や日々の保育の中で言われる言葉は、自分では気付かないこと、自分では考えられなかったことを教えてくれます。
また、働き初めた頃は見過ごしていた子どもの仕草を今では「お腹が空いたのかな」「眠いのかな」と考えられるようになりました。
人の良い部分を多く見つけ、発信できるような人間になりたいと思えるようにもなりました。
Q未来の自分はどうなりたいですか?
A初めて会った人を褒めたり、尊敬することは難しいことですが、これができれば保育も人間関係も、生活も豊かになると思います。
こうなるために、まずは余裕を持って他人を認めることができる人間になりたいです。

保育士

Q「桑の実会」に務めた理由は何ですか?
A学生時代に「認証保育所」の見学をしたことがきっかけでした。
その時に園内を快く案内してくださったのが今の上司にあたる園長先生です。
利用者の利便性が考慮され、新たなニーズに応える形態の保育園。
それは自分の思い描いていた保育園像とは異なり、斬新で魅力的に感じました。
そして、園長先生をはじめ、働く社員の方々の暖かな雰囲気も素敵でした。
その日のうちに採用募集の有無を伺うと、残念ながらその年には予定がないとのこと。
しかし近くに新しい保育園ができることを教えていただき、同じ法人ならばと応募しました。
Q「桑の実会」の良いところ、他社と違うところは何だと思いますか?
A保育園内での研修だけでなく、法人全体でも様々な研修制度があります。
スキルアップや保育の質を高められる機会を作っていただけることはありがたいです。
また、新任同士や同じ年齢のクラスを持つ担任同士など、悩みを相談・共有でき親睦が深められることもうれしく感じています。
また理事長先生にお会いすると、必ず名前を呼びながら声をかけてくださいます。
基本理念「その子らしさとその人らしさを求めて」にもあるように、園に通う子どもたち、保護者同様に、
職員ひとりひとりにも目をかけてくださる温かさは励みになっています。
Q「桑の実会」で働いていて、印象深いエピソードはありますか?
A入社一年目のころ、理事長先生に「現場に尊敬できる先輩を見つけることは、仕事を続けていく上で大切なこと」
とお話していただいたことがあります。
本当にその通りだなと今でも思い返してはその幸運をうれしく思っています。
Q「桑の実会」で働いていて悩んだことは何ですか?
A自分の保育技術やピアノなど、日々悩みがつきません。
子どもが生まれ、仕事と家庭の両立という新たな課題ができましたが、時短勤務も利用しつつ、
シフトも他の先生方にご協力いただき本当に助かっています。
Q「桑の実会」で働いていて成長できたと感じたことはありますか?
A大事なお子さまをお預かりし成長を見守っていく中で、責任感が育まれていきました。
ピアノが得意とも、絵が得意とも言いがたい私はとにかく真面目に頑張ろうと決めています。
そうした思いが学びへの意欲にも繋がり、少しずつですが子どもに対する理解にもつながっていると信じています。
そしてまた、保育士同士の連携は必要不可欠です。
日々の保育業務や行事のことで頭の中でいっぱいになり、こなしていくことがやっとという状態から
少しずつ周りにも目がいくようになってきました。
チームワークを大切にして、少しずつ成長できているのかなと思います。
Q未来の自分はどうなりたいですか?
A子どもが生まれ保育園にお世話になるようになって、利用する側の気持ちを知りました。
保育園登園1日目は離れるのが寂しくて泣き、2日目以降は泣き叫ぶ我が子を見て泣き、2週間目に泣かずに遊ぶ姿を見てやっぱり泣き。
私がお預かりしているお子さまの親御さんもこんな気持ちで園にいらしていたのだなと思いました。
さらに広い視野をもって保護者の皆様に安心、信頼していただける保育士になりたいです。
Q未来の「桑の実会」はどうなって欲しいですか?
A保育士不足が深刻化している今、みんなで長く勤め上げ、共に成長していけたらと思っています。
時間的な制限などが発生してきてしまう子を持つ保育士が仕事を続けられる環境、制度を期待しています。

介護

施設長・介護福祉士

Q「桑の実会」で働いていて、印象深いエピソードはありますか?
A利用者の前で白雪姫の寸劇をやることになり、男性の私が白雪姫役を演じました。
利用者が大笑いしてくれたことを鮮明に覚えています。
後から先輩職員に「桑の実会のデイサービスは利用時間内に1回は笑顔を提供することをモットーにしている。
身体の自由がきかないことによるストレス発散には、笑ってもらうことが最良の援助だ」と声をかけられました。
それ以来、入居者と接するときはユーモアのある会話をして笑ってもらえるように努めています。
Q「桑の実会」で働いていて成長できたと感じたことはありますか?
A上司や入居者から事業者や個人を褒めていただいたときです。
褒められることは評価されている、求められていることを実践している結果だと思っていますので、
これからもひとつでも多く褒められ、成長し続けたいと思います。
Q「桑の実会」で働いていて悩んだことは何ですか?
A自らの意思を伝えることができない入居者は何を思って、何を感じて暮らしているのだろうといつも悩んでいます。
声なき声に耳を傾けて話を聞くことはできませんが、入居者の手を握ったり、肩をさするなど、
五感を使って思いを感じるようにしています。
Q悩んだことをどのように乗り越えましたか?
A私が所属している事業所では、問題は事業所全体の問題だから一人で悩まないように伝えています。
悩みは対話によって解決できると考えています。その対話がしやすい雰囲気の良い事業所だと思います。

主任・看護師

Q「桑の実会」の良いところ、他社と違うところは何だと思いますか?
A人間関係や、上司と部下との信頼関係が良いところです。
Q「桑の実会」で働いていて、印象深いエピソードはありますか?
Aご利用者の最期に立ち会った際、“自分は何もできなかった”と後悔していた私に、
ご家族の方が「最期があなたで良かった」と言ってくださったことは忘れられません。
Q「桑の実会」で働いていて悩んだことは何ですか?
A自分の立ち位置や、自分の目標にしていることに迷いが出たりすることもあります。
Q悩んだことをどのように乗り越えましたか?
A同僚や上司に相談することで共感してもらったり、的確なアドバイスで支えてもらい、乗り越えられています。
Q「桑の実会」で働いていて成長できたと感じたことはありますか?
A様々な職種、経験、年齢の方と一緒に働くことで、協調性や柔軟性が身に付きました。
Q未来の自分はどうなりたいですか?
Aかわりのきかない“特別な人”になりたいです。

副施設長・介護福祉士

Q「桑の実会」に務めた理由は何ですか?
A学生時代に実習でお世話になり、とても雰囲気が良かったので就職を希望しました。
Q「桑の実会」の良いところ、他社と違うところは何だと思いますか?
A現場の意見を経営層の職員がしっかりと受け止めてくれるところだと感じています。
Q「桑の実会」で働いていて、印象深いエピソードはありますか?
A腰を痛めて手術しなくてはならない状態となりましたが、現場の同僚や上司が「待ってるよ」と
支えてくれたおかげで無事に現場復帰を果たすことができました。
Q「桑の実会」で働いていて悩んだことは何ですか?
A桑の実会というより、介護の仕事の意義について悩んだことがありました。
Q悩んだことをどのように乗り越えましたか?
A同僚・上司に相談する中で、自分の中での不安や迷いを消化できたと感じています。
Q「桑の実会」で働いていて成長できたと感じたことはありますか?
A専門職としての成長はもちろんですが、人との関わりの中でコミュニケーション能力を養えたことが
今の自分にとってとても大きいと思います。
Q未来の自分はどうなりたいですか?
A地域社会に貢献する社会福祉法人の職員の一員として活躍したいと考えています。
Q未来の「桑の実会」はどうなって欲しいですか?
A地域にとってなくてはならない法人になってほしいです。

医療

主任・看護師

Q「桑の実会」に務めた理由は何ですか?
A今までは病棟の看護師として仕事をしていましたが、出産を機に退職し、子育てをする中で、
保育・介護・医療と幅広く事業を展開する「桑の実会」の一員として地域で生活する方々の看護に携われたらと思ったのがきっかけです。
Q「桑の実会」の良いところ、他社と違うところは何だと思いますか?
A職員が講師を務める内部研修制度があり、普段の業務ではなかなか知り得ないようなことまで幅広く学ぶことができ、自身のスキルアップに繋がる良い機会となっています。
Q「桑の実会」で働いていて、印象深いエピソードはありますか?
A本郷クリニックをかかりつけにしていたお母さんと2歳くらいの女の子がいたのですが、「引っ越すため今日が最後なんです」と診察後に声をかけられました。
その時に女の子が画用紙に描いたクリニックの職員の絵をプレゼントしてくださって、とても心が温かくなったのを覚えています。
Q「桑の実会」で働いていて悩んだことは何ですか?
A2人の子どもの子育てをしながら働いていると子どもの行事や体調不良で休みを取らなくてはいけない日が出てきてしまい、
残業も難しく、現場に迷惑をかけてしまっていることにとても悩みました。
主任という立場もあって申し訳ない気持ちにもなり、このまま正社員として続けていくのは難しいのではないかと考えたこともありました。
Q悩んだことをどのように乗り越えましたか?
Aクリニックの職員が業務のフォローをしてくれたり、違う事業所の職員が助けてくれました。
仲間の助けがあったからこそ、今まで続けられたと思っています。
Q「桑の実会」で働いていて成長できたと感じたことはありますか?
A今までは指示された業務をこなす仕事がほとんどでした。
「桑の実会」で働くようになってからは体制をつくるという過程に携わる機会が多く、
上司や他部署との連絡役、現場の調整役として成長させてもらったと思っています。
Q未来の自分はどうなりたいですか?
A今はクリニックという場所で仕事をしておりますが、
保育・介護・医療と幅広い事業を展開している「桑の実会」で、看護師としても幅広く活躍できたらと思っています。
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