| 施設名(事業所) |
苦情内容 |
対応内容 |
| Jキッズ・プラネットJR鶴見保育園 |
特にありません。
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| Jキッズルミネ北千住保育園 |
特にありません。
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| 武蔵浦和桑の実保育園 |
特にありません。
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| 国分寺Jキッズステーション
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特にありません。
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| 桑の実三芳保育園 |
平成21年10月2日
同じ住宅に住んでいる住人の方から園庭で行っている組体操の練習の様子を見て「保育士がおこりながら指導していて園児がかわいそうだ」との御意見をいただく。
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運動会にむけて練習の指導に力が入りすぎた状況があり、担任と話し合い叱らないで、子ども達のやる気が持てるように保育をすすめていく。又、職員会議や園内研修で、どうしたら叱らないで保育できるかを話し合い皆で共通理解し練習に取り組んだ。その後苦情はなくなる。
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平成21年10月9日
近隣の住人より朝夕の送迎時における駐車の仕方が危険であるとの苦情をいただく。
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保護者へ手紙を配布し所定の場所に駐車する事と、徒歩、自転車等での登園をお願いする。手紙配布後速やかに支度をすませて頂けるようになり、駐車時間も短縮された。
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平成21年10月29日
(同じ住宅街の中に住んでいる家庭)朝、父親が送ってくるのに支度に時間がかかる為、出勤は8:50のバスに乗るのだが、8:00過ぎに預けたいとの申し出があった。その後希望の時間には登園せず、8:30過ぎにくる事が多かったので担任が父親に遅い時間にバスに乗るのを見た事を母親に話し8:30過ぎの登園でもいいのでは?と言った事に対し「プライベートな事まで言われたくない」との苦情。又その前後に個人面談の日時をこちらで組んだのが遅い時間だった事に対して「自分は都内まで通勤しているから配慮してほしい」との要望をいただく。
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園長が自宅に電話をし謝罪する。どのような事情であれ出勤時間を監視するような言動は相手に対して失礼だという事会議等で全員に周知し確認し合った。また個人面談の時間は相手の勤務状況に配慮しながら組んでいく事が必要であると話し合い組み直し保護者にも納得していただいた。
その後時々保護者へ声をかけ家庭の様子を聞くようにしコミュニケーションを図るようにしたところ、保護者の方からも落ち着きいつもの姿に戻る。
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平成22年2月15日
朝の送迎の際、正門やカーブの場所に車が止まっていると、対向車同士がすれ違う時や、横断者が道路を横断する時に見通しが悪く危険である。
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朝の時間帯は混み合い近隣の方にご迷惑をかけている事を謝罪し、保護者には裏の駐車場に駐車できない場合は正門から並べて止まる事とカーブの見通しの悪い場所には止めない旨の手紙を配布する。朝は職員が順に車を誘導しながらスムーズに駐車をしてもらえるようにした。
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| 桑の実保育園 |
平成22年3月18日
夕方の遅番(18:15頃)にて母親がお迎えに入った際、ホールにいるはずの我が子が1人でトイレに行っており、保育士が把握していなかった事に危険があるとの苦情を連絡帳にいただく。
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今後の危険対策を職員会議で再発の防止にむけ話し合う。
(1)保育士同士連携を取り、子どもの位置確認をし把握する。
(2)18:00以降、乳児クラスがホールへ移動してきた際、園児のみでトイレの方へは行けないよう、ぱんだ組の入り口のジャバラ2箇所と、扉を閉め、トイレはりす組の方から行くようにする等園側の対策を保護者に伝える。
保護者の方も対策を伝えた所、納得された様子であった。今後同じ事のないよう延長保育中担当者間で連携をしっかり図っていく事とした。 |
| せきや保育園 |
平成22年3月1日
年長担任が2月中旬から休んでいる。園内でのりんご病発症によるものなのか、理由を知りたい。その間の保育体制はどうなっているのか?という内容の苦情をいただく。
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苦情があったその日にクラス懇談会があったので長期欠席理由と保育体制を説明し謝罪する。担任が休みの間主任保育士が担任代行を行った。 |
| 北戸田Jキッズステーション |
平成21年11月5日
トイレのドアをお友達が閉めた時に指が挟まってしまい子どもの指が傷ついてしまった。管理はどうなっているのか、再発防止策を考えているのか。との苦情をいただく。 |
謝罪し、解決策として2歳児クラスのドアは不要と考え取り外す旨、及び子ども達から目を離さぬ様気をつけていく事をお伝えした。後日ドアを撤去し保護者の方も納得いただけた。 |
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平成21年12月16日
お友達の引っかき傷が目に近くてビックリしました。安心して預けられる園づくりをして下さいとの苦情をいただく。
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保育士の監視不行届である事を深謝した。
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平成21年12月21日
朝夕の時間外保育時の職員の対応が悪い保育士同士で会話をしていて保護者に気付かなかったりする事があるとの苦情をいただく。
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深謝し、職員間でも私語及び保護者に不快感を与える様な行動を慎むよう周知した。
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| 武蔵浦和Jキッズステーション |
平成21年12月28日
12/24日夕方他児の嘔吐が本児の帽子、衣類にかかった。担任に水洗いして返されたが水洗いだと衛生面での問題ないのか?延長時間の忙しい時だったので通常とは違い水洗いのみになってしまったと言われたが、時間によって対応が違うのはおかしい。保育課の指導はどうなっているのか?との苦情をいただく。
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保育課に聞いたところ「保育課としては状況の違いではなく対応は一つの方が良い。嘔吐物がかかった衣類をどの様に扱うのかなどの指導はなく各園に任せている」との返事であった。
処理方法や公立の方法や他の自治体の保育園のやり方を調べて、Jキッズの方針を決めそれを園だよりにて保護者に周知した。又、感染(ノロウイルス、O-157
等)が疑われる場合は吐物がかかった物は洗わず返す事とした。
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